コルクマットで防音対策。のびのび育児。

コルクマットの防音対策で、のびのびと赤ちゃんを育てましょう。

せっかく元気に生まれてきてくれた「我が子」。出来る事ならおもいっきり遊ばせてあげたい。だけど。。。

 

マンション、アパートなどの集合住宅では、やはり音漏れが気になります。赤ちゃんの泣き声、おもちゃを落とす音、想像以上に響いています。
実際にこう言った「音」が原因で、【近隣とトラブルになった】【気に過ぎて育児ノイローゼになった】というケースも少なくありません。

 

では、どうすればいいのでしょうか?
  1. 音を出さない(泣き止ませる)
  2. 音が出てもトラブルにならない環境を作る
  3. 音を漏らさない

 

音を出さない
これは赤ちゃんの機嫌にもよりますので、なかなか難しいですよね。「おしゃぶりをくわえさせる」「一度完全に起こしてから寝かせる」「お風呂から就寝の間は興奮させない」など、工夫で軽減は可能だと思います。

 

音が出てもトラブルにならない環境を作る
ご近所さんと面識を作るという事です。全く顔も知らない人の「雑音」は、妙にイライラするものです。これが友達の赤ちゃんであった場合は、全然イライラ度が変わってきます。
例えば、赤ちゃんが産まれる前に「産まれたらうるさくなるかも知れません」とか、産まれた後であれば、「いつもうるさくないですか?」という感じで、挨拶に回る事でお互いに良い環境を作ることが出来ます。
ただ、だからと言って「音を出してもいい」という考えは「甘え」に他ならないので、対策出来る事はしましょう。それがマナーです。

 

音を漏らさない
たとえ音が出ても、外に漏れなければ良いわけなので、「防音カーテンに変える」「床にコルクマットを敷く」事で音漏れを軽減させましょう。
※注 100円ショップでも販売しているようですが、コルクマットとは防音効果が歴然と違います。安いにこした事はないですが、音が漏れてしまっては本末転倒。「音を漏らさない事が目的」という事に注意しましょう。

 

コルクマットの場合は、

  • 8mmのコルクマットが防音効果を発揮します
  • 簡単敷くだけで設置完了。工事などは必要ありません。
  • カッターなどで切れるので、複雑なレイアウトのご家庭でも綺麗に仕上げることが出来ます

詳しくはコチラ

 

使用者の声

(29歳専業主婦 子供10か月)
転んだ時に怪我をするのが怖くて購入しました。ハイハイを始める前は、一部分(18枚セット)で十分だったんですが、ハイハイを始めると途端に家中動き回り、敷いてない場所で転ぶ事が何度もあり、部屋全体に敷き詰め直しました。

 

(42歳パート 子供2歳)
防音の為に購入。
さすがに鳴き声が100%漏れない事はないと思いますが、足音やオモチャを落とした時の衝撃音は殆どしないと思います。ただでさえ育児は大変なので、悩み事が1つでも減ってくれて助かってます。

 

(33歳専業主婦)
防音の為に購入。
一軒家って想像以上に寒くて、もともとは子供用に購入しましたが、大きくなった今でもコルクマットの敷いてある場所に大人が居座ってます。

 

(23歳専業主婦)
防音の為に購入。
離乳食の時期って、手づかみで食べさせるのがいいって言いますけど、汚れが気になっておもいっきりやらせてあげられなかったんですが、コルクマットなら汚れ付きにくいのて、満足にてづかみさせてます。